アニメ「きんいろモザイク」 第6話 感想 ※追記あり

   

アニメ「きんいろモザイク」第6話が放送されました。
やっぱり「きんいろモザイク」の女の子たちは可愛いなぁ。
今回の第6話は夏休みの話でしたか。山登りも祭りも最近は全然いかなくなったなぁ。
コミケは祭典と言えるかもしれませんが、当然カウントしてませんよ。
(※関連:アニメ「きんいろモザイク」 第5話 感想)
(※追記アニメ「きんいろモザイク」 第7話 感想追加しました。)
というわけでアニメ「きんいろモザイク」第6話の感想を書こうと思います。


以下感想
山登りの時の忍の恰好はある意味いつもどおりでしたね。アリスはあの忍の恰好を見て可愛いと思ってしまうのでお姉ちゃんの勇がちゃんとツッコんであげてくださいよww。
ってかなんかアルプスの少女ハイジとかに登場できそうな格好だったな。
カレンの父親の車で山に行ったわけですけど、あんな巨大なキャンピングカーって津田沼駅の前に通れたっけ?
明らかに上にぶつかってしまいそうですよね。
皆で釣りをすることになったわけですが、イギリスでも釣りをやる人がいるんですねぇ。ちょっと意外でした。まあフィッシュアンドチップスとか言ってイギリスのファストフードとして親しまれているくらいですから魚を食べる習慣は当たり前のようにあるんでしょうけど。
刺身のように魚とかを生で食べる習慣がないんですよね、確か。
それにしても忍にいいところを見せようとカレンに対抗心を燃やすアリスは可愛いな。
あと、川に落ちて無表情で流されていく忍には笑わせてもらいました。
後半の夏祭りパート。みんな浴衣姿で可愛いですね。
やっぱり浴衣は綾が似合いますね。アリスとカレンも金髪と浴衣のミスマッチがいい味を出しているわけですが、忍の浴衣は邪道ですよ。
あれだとなんというか風俗嬢のコスプレみたいじゃないですかww。
陽子は綾が鼻緒が擦れてつらいのを気付くあたりしっかりしていますね。
烏丸先生はお兄ちゃんっ子なんですね。
しかし公園で花火は確か禁止されていたんじゃなかったっけ?
まあ細かいことは言いっこなしですかね。アニメなんだし。
今回の「きんいろモザイク」第6話はちょっとギャグが白々しい感じでつまらないところもありましたね。あと、アリスとカレンの英語が今回は聞けなかったので、次回は聞きたいですね。やっぱり流暢な英語はかっこいいですし。
カレンの父親とか烏丸先生の兄とか男キャラの顔を一貫して極力出さないようにしているところにはスタッフのこだわりを感じるので評価したいところです。
ということでまた次回。

 - 2013年アニメ