アニメ「ステラ女学院高等科C3部」 第6話 感想 ※追記あり

   

アニメ「ステラ女学院高等科C3部」第6話が放送されました。
前回の「ステラ女学院高等科C3部」第5話に続いて今回も水着になったC3部メンバーがいてなかなかにうれしい回ではあったんですが、しかしなぜほのかちゃんの水着姿はなかったのか。
でもまあほのかちゃんのなかなかに腹黒な面がみれて楽しかったです。
(※関連:アニメ「ステラ女学院高等科C3部」 第5話 感想)
(※追記アニメ「ステラ女学院高等科C3部」 第7話 感想追加しました。)
というわけでアニメ「ステラ女学院高等科C3部」第6話の感想を書こうと思います。


以下感想
今回の「ステラ女学院高等科C3部」第6話が文化祭でしたね。
最後に花火が上がってましたが、高校の文化祭で花火が上がるってステラ女学院は金もってんなあ~。
ステラ女学院は金を持っているわけですが、C3部は貧乏で今度開催予定の24時間大会で使う予算しかなく文化祭に使う予算はないとのこと。
なので、文化祭にも出店して24時間大会にも出場するためには、なんとしても文化祭で稼いで24時間大会の予算を作ることに。
とりあえず24時間大会に関して特に説明がありませんでしたが、サバゲーマーの中では当たり前にある大会なんでしょうかね?
まあその名の通り24時間やることになるんでしょうから、なかなかに過酷そうですね。
「ステラ女学院高等科C3部」のストーリー的にこの24時間大会がラストになりそうですかね。

んで、まあ結局文化祭の出し物は最終的にコスプレシューティング喫茶を行うことになったわけですが、なぜ最初からそれをやろうとしなかったしww。
金魚すくいとかお化け屋敷とかもいいけどさ、せっかくエアガンがいい感じに揃っているんだしね。
ってか今回の金魚が全滅しちゃったり、お化け屋敷が壊れちゃったり、シューティングマシーンが壊れちゃったのって全部れんとが持ち込んだザリガニのせいですよね。
なので、ザリガニを持ち込んだれんとに責任を取ってもらうしかないですね、グヘヘ。(ゲス顔)
そして、今回の「ステラ女学院高等科C3部」第6話もほのかちゃんが可愛かったっすわ。
この感想の冒頭でも書いたようにほのかちゃんの水着姿が見れなかったのが残念ですが、腹黒な策士な面や、C3部の予算のやりくり苦労する面とか見れてかなり楽しかったです。

あと、今回もゆらのことをそのらが気にしてましたが、この問題が表面化するのっていつになるんでしょうね?
これってようするにサバゲーになるとゆらはすごい妄想が見えるくらい意識が集中しちゃって周りが見えなくなるってことが問題ってことなんでしょうか。
前々回からなんだかんだですっきりしない展開で終わっているので、これが解決した時はさぞやすっきりできるように仕上げてくれていることを期待したいです。
そういえばラストでシューティングマシン壊れちゃってましたけど、これって冗談でスルーするんでしょうか、それとも次回に続くんでしょうか?
というわけでまた次回。

 - 2013年アニメ