アニメ「恋愛ラボ」 第2話 感想 ※追記あり

   

アニメ「恋愛ラボ」第2話が放送されました。
第1話の時は特に何とも思いませんでしたが、エンディングのアニメーション可愛いですね。
抱き枕のダッキーを載せながら車を運転している絵が何とも言えませんわ。グヘヘ。
(※関連:アニメ「恋愛ラボ」 第1話 感想)
(※追記アニメ「恋愛ラボ」 第3話 感想追加しました。)
というわけでアニメ「恋愛ラボ」第2話の感想を書きたいと思います。


以下感想。
今回でとりあえずメインキャラ5人が全員きちんと登場したといったところでしょうか。
てっきり今回の「恋愛ラボ」第2話では書記で1年生のスズが恋愛研究に加わるだけで終わるかと思っていましたが、それは前半だけで終わって、エノとサヨの2人が登場するまでテンポよくいってよかったです。
しっかしメガネキャラ2人をいらなくね?
まあぶっちゃけるとスズだけで十分でサヨの必要性を感じない気がするということですよ。メガネキャラ好きな人には申し訳ないですが。
まあこのサヨはお金好きなツッコミキャラで、リコの嘘を早い段階で見抜いていて、そして唯一の彼氏持ちということでなかなか設定的には魅力を感じるんですけどね~。
それにしたってもうすこしサヨを可愛くしてもよかったんじゃないだろうか。
元生徒会長だったエノは今のところ可もなく不可もなくってところかな…。
それに比べてリコとマキの可愛さは安定やな。
「恋愛ラボ」第1話ではそこまで可愛いと思わなかったリコですが、実は毎日髪型を変えている点が個人的にかなりポイント高いです。
それとお姫様抱っこを妄想しているリコの表情は可愛かったです。
まあ一番かわいいのはどう見てもマキなのですがね。
ってかマキの声優は赤崎千夏さんという方で、「中二病でも恋がしたい」のモリサマこと丹生谷森夏を演じていたんじゃないか。
ということで「恋愛ラボ」第3話もマキちゃんでブヒれるといいなあ~。

 - 2013年アニメ