アニメ「神様のいない日曜日」 第2話 感想 ※追記あり

   

アニメ「神様のいない日曜日」第2話が放送されました。
ハンプニーハンバードがアイちゃんを殴ったり銃口を向けたりしたかと思えば、おんぶしてあげたりいったい何がしたいんだろう…?
(※関連:アニメ「神様のいない日曜日」 第1話 感想)
(※追記アニメ「神様のいない日曜日」 第2話 感想追加しました。)
というわけでアニメ「神様のいない日曜日」第2話の感想を書きたいと思います。


以下感想。
「神様のいない日曜日」のストーリーとしては自分以外村に人がいなくなってしまったアイは、墓守である自分を必要としてくれる人たちを求めて旅を始めるといった認識でいいんでしょうか?
んで、ハンプニーハンバードと一緒に旅をすることになったわけですが、その中で知られざる世界の謎とかが明らかになっていく感じでしょうか。
とりあえず明らかになった設定としては、
この世界では死んだ人間は死んだと気付かず普通に生活することができるが、だんだんとわがままになっていき、最終的にはただのゾンビのようになってしまう。
ちなみにアイの村人のユートのように頭を完全に吹き飛ばされると動かなくなる。
でもそうなるとアイの住んでいた村人たちも実は死んでいたということなのでしょうか?
なんだかんだでハンプニーハンバードがアイの住んでいた村人たちを殺した理由ってまだ語られてないですよね。それとも私が聞き逃しただけかな。
あと、アイの年齢は12歳となっているが、
15年前から人間の子は生まれなくなっている。
なのでアイは人間と墓守のハーフだとハンプニーハンバードが言っていました。
まあこの辺にも謎がありそうですね。
とりあえず一つ言えることは、謎だらけで何もわかりませんww。
アイちゃんが可愛いということで見ていますが、この「神様のいない日曜日」は原作の小説を読んでいないとついてこれないパターンですかね。

 - 2013年アニメ