アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」 第10話 感想 ※追記

   

アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」第10話が放送されました。
これ、EDのアニメ明らかにアウトじゃね?
って思ったのは私だけじゃないはず。もろ仮面ライダーディケイドやん!!
(※関連:アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」 第9話 感想)
(※追記アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」 第11話 感想追加しました。)
ということでアニメ「這いよれ!ニャル子さんW」第10話の感想です。


今回の「這いよれ!ニャル子さんW」第10話のオチは、宇宙人は歌が苦手でダメだったというオチだったわけですが、これってマクロスネタなんですか?
マクロスはまったく見たことがないのでよくわかりませんでした。
宇宙人が侵略してくる洋画とかも全く見たことがないんですよね。
そういえば冒頭ニャル子が宇宙人の話をしていた時に影絵みたいなのが流れましたけど、ウルトラマンのOPっぽくて懐かしくなりました。
いやまあウルトラマンとウルトラセブンが放送されていた時はまだ私は生まれてませんがね。
しかしまあウルトラセブンとかまた見たくなりましたね。TSUTAYAでDVDでも借りてこようかね。
まあそうやって「這いよれ!ニャル子さんW」の視聴者が元ネタの作品を観たくなれば、パロディネタとして採用した「這いよれ!ニャル子さんW」製作スタッフも本望なんでしょう。
あとこれって、最終回で真尋とニャル子、クー子の関係に決着がつくんですかね?
ハス太はもう空気感が漂っていますが…。
ちなみに私は最後までクー子が可愛ければ何でもいいですわ。
ニャル子は風邪ひいてしおらしいくらいがちょうどいいですね。
ということで以上です。

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