アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」 第7話 感想

   

アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」第7話が放送されました。
今回の「這いよれ!ニャル子さんW」は水着回ですが、まあオチはいつもどおりでしたかね。
(※関連:アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」 第6話 感想)
というわけでアニメ「這いよれ!ニャル子さんW」第7話の感想です。


以下感想。
まあ今回の「這いよれ!ニャル子さんW」のストーリーとしてはプールに来て遊んで
最終的にニャル子とクー子が喧嘩して終了っていういつもと同じような感じでした。
ルーヒーも水着になってハス太と仲良くなっていましたけど、
これはフラグが立ったってことですか?これからルーヒーとハス太の仲が進展していくんでしょうか。
それにしてもハス太の乳首も何としても映らないようにするスタッフのこだわりが恐ろしいわww。
んで、今回はガンダムネタが多めでしたね。使われていたのは、
Zガンダムのカミーユの精神崩壊のセリフや、
ガンダムSEEDの第1クールED曲「あんなに一緒だったのに」や
ガンダムW Endless Waltzのヒイロと五飛の会話ですかね。
そんなガンダムネタが多く使われている中、今回も仮面ライダーWネタで鳴海荘吉のセリフが使われていたのはうれしかったです。
そして今回の「這いよれ!ニャル子さんW」第7話で一番可愛かったのは、
どう考えても口の周りをたこ焼きの青のりやソースで汚しながらたこ焼きを頬張るクー子でしょう。
というわけで次回の「這いよれ!ニャル子さんW」ではニャル子とクー子が仮面ライダーWの変身ポーズをとっていましたから、二人で変身でもするんでしょうかね。楽しみです。

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