アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」 第9話 感想

   

アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」第9話が放送されました。
うん、やっぱりこのアニメのメインヒロインは間違いなくクー子やな。
今回も可愛すぎだろ。
アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」の製作スタッフもそう思って制作しているはず。間違いない(キリ
(※関連:アニメ「這いよれ!ニャル子さんW」 第8話 感想)
というわけでアニメ「這いよれ!ニャル子さんW」第9話の感想を書きたいと思います。


以下感想。
今回はクー音が何かやらかすと思ったら、クー音とは別のクトゥグア星人・スミスが登場して、学校の生徒たちを実験台にしていたわけですが、
最初登場した時は、辻谷耕史が声優だったので興奮しましたが、あっさりと負けてしまい、しかも自分の得意とするゲームで。
今回限りの出番で終わってしまって残念です。
それにしても麻雀もやることになるとは。
そこはニャル子ではなく、ハス太が声優つながりでタコスこと片岡優希っぽくアガッてほしかったです。

あと、ニャル子が仮面ライダーオーズの武器のメダジャリバーを出しておきながら、タトバキックをかまして、真尋にメダジャリバーをなんで出したのかとツッコまれてましたが、
仮面ライダーオーズってタトバキックよりむしろメダジャリバーで敵を倒して回数の方が多い気がします。
タトバキックって2回か3回くらいしか使ってない気が…。
しかもそのうち1回は邪魔されて倒しそこなってるし。
んで次回もクー子が可愛いさを楽しみにしたいと思います。
あと、ニャル子はアニメのスクールデイズのように悲しみの向こうへと誘われてしまうのかも楽しみにしたいと思います。
いや案外ラスボスがニャル子ってのもあり得るで、これ。

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