アニメ「進撃の巨人」 第13.5話総集編 感想 ※追記あり

   

今回のアニメ「進撃の巨人」は第13.5話ということで総集編ですね。
まあここで総集編を挟んで時間を稼ぐことで、立体機動の作画を最後まで維持してほしいですね。
次回は兵法会議で立体機動による戦闘シーンはないでしょうけど。
(※関連:アニメ「進撃の巨人」 第13話 感想)
(※追記:アニメ「進撃の巨人」 第14話 感想追加しました。)
ということでアニメ「進撃の巨人」第13.5話総集編の感想を書きたいと思います。


以下感想。
感想とはいっても今回はアニメ「進撃の巨人」第13.5話の総集編なので大した内容ではないですが。
総集編の構成としてはエレンをメインにした構成でした。まあエレンが主人公なので当然なのですが、なんというか冒頭と終わりのシーンでエレンの夢オチみたいな印象を受けました。
他の方のブログでは「進撃の巨人」はもしかしてループものなんじゃないかということが書かれていましたが、「進撃の巨人」はいまだに謎だらけですからありえなくないのが恐ろしいところです。
原作者である漫画家の諌山創さんもアニメ「進撃の巨人」の制作に助言するという形でかかわっていますので、アニメ「進撃の巨人」からストーリーの謎について新たなヒントがでてもおかしくないわけで。
まあこの話はこれ以上しても仕方ないですね。
あと、今回のアニメ「進撃の巨人」第13.5話はエンドロールがなんかすごい量になってましたねww。
そしてものすごいスピードでエンドロールが流れていきましたね。
第1話から第13話までにアニメ「進撃の巨人」の製作に関わった役者やスタッフをまとめて表記すればいいのに、1話毎表記しているからでしょう。
相変わらずネタが尽きませんねww。
そして忘れてはならないのがエンドカードです。みんな可愛い。
これは駆逐系女子ではなく乙女ですわ。

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