ガンダムビルドファイターズトライ 第3話「その名はギャン子」感想

   

皆どのキャラもわかりやすい性格していて、見ていて安心感があるな。

以下、ガンダムビルドファイターズトライ 第3話「その名はギャン子」の感想になります。

 

カミキ・セカイ、ホシノ・フミナ、コウサカ・ユウマの3人は改めてチームを結成し、チームトライファイターズとしてスタートして、そして今回は聖オデッサ女子学園との練習試合でした。

 

セカイの師匠はギアナで修行中みたいですが、それGガンでドモンが修行した地じゃないですか。

OPのセカイの師匠のシルエットといい、なんかもうドモンとしか考えられないんですけどww。いつか師匠登場からの師匠とセカイのガンプラバトルとかあると面白そう。

 

またセカイのガンプラのビルドバーニングガンダムについての説明もユウマからありましたね。

どうやらイオリ・セイが第11回ガンプラ世界大会で使用したガンプラを回収したのがビルドバーニングガンダムのようです。

第11回大会か…。

セイ&レイジ組が世界大会で優勝したのが第7回ですから、それからセイはずっと大会に出続けていたんでしょうね。

しかしビルドバーニングガンダムを作るとは…、セイは脳筋になってしまったのかww。

 

聖オデッサ女子学園との練習試合はビルドバーニングガンダムの近接技が強力ですけど、問題がチームワークってところでしょうか。

それにしても自分のガンプラを守ってくれたセカイを好きになるギャン子といい、ミライに一目惚れして朝一緒に登校しようとするユウマといい、このアニメのキャラクターは皆わかりやすくて、見ていて安定感がありますね。

安定感と言えば、ギャン子がドムのような体型になってしまっていると話題になってましたが、そこまでドムじゃないような…。
どちらかと言うと体はナイスバディで、ただ顔がデカいだけのような…。

 

あとこのアニメ、今のところコウサカ・チナちゃん以外皆いいおっぱいの持ち主で、しかも聖オデッサ女子学園の制服なんかやたら胸が強調されたエロゲーみたいな制服で、スタッフ絶対おっぱい星人だらけだろww!

と思いました。

 

次回はガンダムフロント東京にでも行くのかな。

ってかタイトルがGミューズってスクールアイドルならぬガンプラアイドルでも登場するのかな?

もう某動画の影響でシャア専用ズゴックが穂乃果に見えて仕方がないww。

ガンダムビルドファイターズトライ 第3話「その名はギャン子」の感想は以上になります。

ではまた。

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