ガンダムビルドファイターズトライ 第4話「Gミューズ」感想

   

ライバルキャラが続々登場し、デート回で、SDガンダムがメインとなかなかに盛りだくさんな回でした。
残念ながらμ'sは登場しませんでしたけどww。←当たり前だww。

以下、ガンダムビルドファイターズトライ 第4話「Gミューズ」の感想になります。

 

アバンタイトルでガンプラバトル選手権大会に出場するであろうライバルキャラが多数登場でしたね。みんなすごい真剣に話しているんだけど、いろいろとツッコミどころが多すぎてww。

なんで水中にバトルシステムがあるんだろかww。

あと、ジャングルジムでかっこよさげにデスティニー持っているけど、女の子のツッコミで台無しww。

 

 

そういえば、ガンダムビルドファイターズトライは本当にZガンダムを意識した設定ですよね。

舞台が前作の7年後、主人公のカミキ・セカイがカミーユと同じく拳法の使い手で、カミーユがアムロ・レイの再来であるのに対して、カミキ・セカイはレイジの再来と言われてますし。

さすがにMPにバルカン発砲はないだろうけどww。

 

 

そしてフミナ先輩がガンプラを火力があって、機動力もある機体への変更を検討していると言っていましたが、それならウイングゼロとかゼータガンダムとか地味ですがセイバーガンダムとかなら変形もできて、強力なビーム兵器もあるので、あとは実弾系の武器を装備させればいいんじゃない?

と思いましたが、それだとユウマのライトニングガンダムと特徴が一部被ってしまうのでやっぱり無理ですかね。

という事で変形もできてトリッキーな攻撃もできるウイニングガンダムを作るんでしょうね。

 

 

ガンプラ心形流の使い手、サカイ・ミナトは…、なんかすごい第一印象が悪いキャラでしたww。

憂さ晴らしで初心者のセカイを圧倒するって性格が悪すぎないか?しかもキャラデザが地味なのでクズなモブキャラにしか見えないんだがww。

さらに関西弁なのが余計に。

 

 

ところでこのガンダムビルドファイターズトライの世界ではMGのクインマンサが発売されているんですねぇ~。前作でもアプサラスⅢが出てきてましたし、現実ではないガンプラでもまだまだありそうですね。

MGのクスィーガンダムとかペーネロペーのガンプラとか出てこないかな~。

現実ではクインマンサとかは新しく立ち上がった新ブランドのRE/100で登場しそうですね。

 

 

あと今回フミナ先輩とセカイがデートしたわけですが、これがきっかけで2人の仲が進展してイチャイチャしてくれればフミナ先輩の可愛い表情がもっと見れるでしょうから、今後に期待したいです。

ガンダムビルドファイターズトライ 第4話「Gミューズ」の感想は以上になります。

ではまた。

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