ガンダムビルドファイターズトライ 第5話「憧れと挑戦を胸に」感想

   

今回もフミナ先輩可愛かったな。←毎回そればっかりだなww。

以下、ガンダムビルドファイターズトライ 第5話「憧れと挑戦を胸に」の感想になります。

 

まず今回から声優さんが急遽変わりまして、ラルさんを広瀬正志さんから宝亀克寿さんに変わりましたね。

広瀬正志さんが回復してもさすがに間に合わず、今回のガンダムビルドファイターズトライは最終話までラルさんは宝亀克寿さんで行くんじゃないかなと思いますが、それでも広瀬正志さんには早く元気になっていただきたいですね。

 

 

本編の方ですが、みんなそれぞれ選手権に向けての準備で、セカイはプールを使って水中で拳法を使いこなす練習をすることと、ビルドバーニングガンダムの可動域を考慮しての拳法の鍛錬でした。

あの鍛錬で宇宙での戦闘を行えるようになるのが良くわかりませんが、セカイとガンプラが一体となるというのはなんかかっこいいですね。

あと、セカイがガンプラを操作する時は水の波紋が広がる演出が入りますけど、あれドモンの明鏡止水と同じですよね?やっぱり師匠なのか…。

ってか宇宙での移動方法が蹴るようにしての移動って、プリズマイリヤの未遊が空飛ぶ時の方法と同じですね。

 

ウイニングガンダムのギミックに関してはこれからってとこですかね。

 

ってか水泳部の連中のガンプラはほんとバトルフィールドに水中がない場合はどうすんだ?

しかも今回の敵チームもなんで水際でボケーと立ってたんだよww。空に逃げろよww。

でもチームトライファイターズがこの水泳部と戦う時はセカイが水の中にツッコんでいって、戦ってくれるでしょうから楽しみ。

 

 

あと心形流のサカイ・ミナトがビルドバーニングガンダムの粒子放出量に驚いていましたけど、ガンプラによって粒子放出量が違うのね。それを決めるのはやっぱりガンプラの出来なのかな?

それにしてもサカイ・ミナトがあれだけ驚くってセイは第11回世界大会でどんなすごい活躍をしたのやら。

ガンダムビルドファイターズトライ 第5話「憧れと挑戦を胸に」の感想は以上になります。

ではまた。

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