ガンダムビルドファイターズトライ 第9話「決戦のソロモン」感想

   

やっぱりこの時期忙しすぎ!!書く余裕がないよ。もう10話の放送日じゃないか。

以下、ガンダムビルドファイターズトライ 第9話「決戦のソロモン」の感想になります。

 

初っ端からスレッガーさんのミライさんへのビンタの再現があったわけですが、なんというかあれはヨミちゃんが嫌なキャラというよりも、スレッガーさんのあのくだりを再現させるために嫌なキャラをさせられたという感じがしてならないww。

まあでもミライつながりでセカイの姉ちゃんに手を出すことは今後も無さそうだからそれはよかった。

 

 

決勝戦の方は、なんかもうウイニングガンダムが完全にサポートメカになってしまっていてろくに戦闘もしていないのが気になりましたが、

決勝戦らしくなかなか決着がつかない最後までハラハラさせるバトルで面白かったと思います。

今までだったら、ウイニングナックルをビルドバーニングガンダムが装着して、Gファイターとビクトリーを撃破して終わりだったと思うのですが、そこからドッキングしてバトル継続ですからね。

しかも最後はメガ式までビルドバーニングガンダムに殴り掛かる始末ですしww。

 

あと、メガ式の壊れ方はゼータガンダムの最終回の百式の壊れ方を彷彿とさせますね。

まあ結局殴った方のメガ式が壊れてしまいましたけど…。

これはやっぱりサカイ・ミナトの作ったメガ式よりセイの作ったビルドバーニングガンダムの方が出来がいいってことなのか?

 

それにしてもビルドバーニングガンダムへのダメージがセカイの肉体にも伝わるってどういう事なんだよww。

ガンダムビルドファイターズトライ 第9話「決戦のソロモン」の感想は以上になります。

ではまた。

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