ガンダム Gのレコンギスタ 第10話「テリトリィ脱出」感想

   

なんか今回の戦闘シーンはプロレス、っていうかドラゴンボールっぽかったな。

以下、ガンダム Gのレコンギスタ 第10話「テリトリィ脱出」の感想になります。

 

アメリア軍はキャピタル・テリトリィを脱出して、宇宙にあがるようで。

キャピタル・アーミィも宇宙にあがって、次回はかなり大規模な宇宙での戦闘が行われそうですね。

ってかクンパ大佐とマスクとノレドのパチモンみたいな女性の3人の雰囲気がなんかラスボスみたいな雰囲気なんですけど。

キャピタル・アーミィの宇宙戦艦は青でアメリア軍のメガファウナは赤で敵対しているのがわかりやすいですね。

 

 

そして今回ついにベルリがアイーダさんへの気持ちを恋だと宣言しましたね。メカニックのハッパさんへの問いには否定しながらも独り言で叫ぶあたり、若いですねぇ~。

ってかベルリはアイーダさん一筋みたいな感じでノレドが全然アイーダさんの恋のライバルになっていないのが残念ですね。なんかノレドはラライアの面倒係になっちゃってますし…。

 

んで今回のバトルでもGセルフの新型バックパックが登場したわけですが、あと何個登場すんのww?

今のところ地上用、宇宙用、ビームコーティング、青いやつ、緑のやつと5つ登場しましたね。

でも今回はバックパックをパージして相手にぶつけているだけで、なんかイマイチ使いこなせていない感がありますね。

ただGセルフの格闘シーンはかっこよかった。冒頭でも書きましたが、戦闘に見せ方がドラゴンボールを見ているみたいでした。

カットシーに殴るシーンはスパロボに参戦した際に攻撃技として採用されるんじゃなかろうか。

 

次回は大規模な宇宙での戦闘になるので、楽しみです。

ガンダム Gのレコンギスタ 第10話「テリトリィ脱出」の感想は以上になります。

ではまた。

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