ガンダム Gのレコンギスタ 第6話「強敵、デレンセン!」感想

   

まあ事前の情報からある程度覚悟はしていましたが、的中してしまいましたね。戦争はやっぱりまともなやつから死んでいくな。

以下、ガンダム Gのレコンギスタ 第6話「強敵、デレンセン!」の感想になります。

 

デレンセン大尉はベルリの操縦するGセルフによってコクピットをゼロ距離で撃たれて戦死してしまったわけですが、なんかあのシーンは違和感がありましたね。

エルフ・ブルックがGセルフに背中にビームを発射

Gセルフがリフレクターで防御。

その後なぜか急に接近していて、Gセルフが盾でエルフ・ブルックを腹パン。

エルフ・ブルックの右手刀をGセルフが躱して、ビームをコックピットにゼロ距離射撃。

が一連の流れになりますが、Gセルフが急に接近していて違和感を感じました。尺の都合とかで一部カットされているのかな?

 

あとGセルフがエルフ・ブルックのコックピットにビームをゼロ距離射撃するところで両者誰がMSに乗っているのかわかったのですが、これは機体同士がぶつかることで接触回線で声が聞こえたからですかね?

 

ってかGセルフは装備するバックパックの種類によって機体の色が変わるのね。インパルスみたいなもんか。

 

 

あと、キャピタルアーミィが着実に軍事力を拡大していて、ベルリの母親の言葉は完璧無視されているわけですが、

そのうちベルリの母親が失踪して、仮面をつけて強力な兵器を持ってベルリの前に現れたら面白いですね。

ブレンパワードのジョナサンとその母親みたいに。

 

 

そしてモンテーロは今回も安定の被弾ww。

ベルリに助けられて、クリムもだんだんデレてきたな。

うん、なんかもうクリムもヒロインの一人に見えて仕方がないww。

次回はマスクが襲撃してくるわけですが、デレンセン大尉が戦死してしまって、キャピタルアーミィ側でパイロットで華のある人物がマスクしかいなくなってしまいましたね。

キャピタルアーミィ側の新キャラパイロット登場するのかな。

ガンダム Gのレコンギスタ 第6話「強敵、デレンセン!」の感想は以上になります。

ではまた。

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