ガンダム Gのレコンギスタ 第9話「メガファウナ南へ」感想

   

ベルリは実子ではなかったのね。

以下、ガンダム Gのレコンギスタ 第9話「メガファウナ南へ」の感想になります。

 

クリム・ニックがしばらく戦線離脱してしまいましたね。なんだかんだで一番お気に入りのキャラだっただけに残念だ。

また戻ってくるとは思いますが、戻ってきたら「私こそがアメリアの正当なる後継者だ!」とかグレミー・トトみたいなことを言いださないといいけど…。

しかもクリム・ニックがいないことを言いことにモンテーロを無人で出撃させて、撃破させているしww。

でも次クリムが登場するときは新しいMSに乗ってくれるってことかな。

 

 

キャピタル・ガードとキャピタル・アーミィって相当仲悪そうですね。地球連邦とティターンズみたいな関係かな。

でも休日があってその日は仕事しない軍隊とかww、なんかちょっとマヌケですねww。

ってかリギルドセンチュリーになっても平日、休日の概念はあるのね。

 

んで、クンパ・ルシータ大佐はそんな休日は仕事しないキャピタル・アーミィに愚痴っていたわけですが、言い方がまるで自分は地球の人間ではないような言いようでしたね。

クンパ・ルシータ大佐はラライヤと同じように宇宙から来た人間なんでしょうかね?

そしてラライヤが宇宙から来たのだとして、ラライヤと同じようにGセルフの操縦ができるベルリとアイーダさんはどうなんだろう?

 

今回けっこうさらっとベルリがウィルミット・ゼナムの実子でないことが明かされましたが、ってことは元はどこの子なんだろうか?

さらに実はアイーダさんもグシオン・スルガンの実子じゃなかったりして。

 

ガンダム Gのレコンギスタ 第9話「メガファウナ南へ」の感想は以上になります。

ではまた。

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