牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔 第6話「額」感想

   

アジャ・コングの出番あれだけなの?なんかもったいないな。

以下、牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔 第6話「額」の感想になります。

 

ジンガと共に行動しているアミリは流牙たちがいた部屋から思念を読み取って何が起こっていたのかを感じ取っていましたから、もしかしたら流牙と同じようにサイコメトリーのような能力があるのかもしれませんね。

 

それに今回ラストの登場したホラー食いのホラー。いったい何者なんだ・・・www。

まあ十中八九ジンガですよね。たぶん。

ジンガとアミリは高飛び屋を装って人間をさらい、ホラーに憑依させたり、今回のルー大柴演じるダンケに依頼して陰我のオブジェを街中にばら撒いてホラーの増殖活動を行っていたのはおそらく、

ホラー食いのホラーであるジンガが自身の力を蓄える為ですかね。

ホラー食いの魔戒騎士、暗黒騎士みたいに。

そしてホラーを喰らい力を蓄えたのちにラダンと一体化するとかそんな感じかな。

 

まあそんな感じで予想しているわけですが、ジンガは魔戒剣らしき剣を扱っているので、実は魔戒騎士で…、とかそんな感じでもう一捻りさせたものを期待しています。

予告を見る限り次回の第7話でジンガとアミリの事情ももう少し分かるかなとは思いますけどね。

牙狼シリーズでは第7話で主人公が黒幕と対峙して物語が大きく進行しますし、派手にバトルが行われるので楽しみです。

 

牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔 第6話「額」の感想は以上になります。

ではまた。

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