2ヶ月以上ブログ更新をさぼってしまった…。

   

2ヶ月以上ブログ更新さぼってしまいました。
ここまで更新をさぼったのは初めてのことで、いつも頭の片隅には更新しなきゃなぁという想いがあったんですが、結局私生活を優先させて更新できませんでした。

 

いや、ほんとこの2ヶ月はいろいろあったんですよ。

5月のゴールデンウイークはライターをやっているという地元の友人と飲みに行ってアニメ談議に花を咲かせたり、静岡に帰省するついでにホビーショーに行ってみたり、5年以上使っていたパソコンが壊れてPCを買い替えざるを得なくなって結局Windows10デビューを果たしたり、他にもいろいろと…。

まあ結局のところ余裕なかったんですよね。
やっぱり私生活に余裕があってこそ更新することができるんだなと改めて思い知らされました。

 

 

2016年の春アニメは、個人的に、

始まる前は、マヨイガ、はいふり、
放送がスタートすると、リゼロ、カバネリ、
最終的には、三者三葉、ふらいんぐうぃっち、

に熱中していたように思います。もちろんほかの作品も楽しく見ていましたが、三者三葉とふらいんぐうぃっちの安定感は半端なかったですね。

 

 

あ、もちろん、コンクリート・レボルティオと牙狼 魔戒列伝も見ていましたよ。

たださすがに今から各話一つずつ感想を書く気にはなれないかな。

コンクリート・レボルティオはまあ正直万人に受ける作品ではなかったと思いますが、もともと歴史が好きで、学校教育では戦後昭和の近代史って割とおざなりになりがちなんですが、その戦後昭和の激動の時代をアニメとはいえ、少しでも知ることができたのは個人的にうれしいです。

ただ、里見顧問が実は爾郎と同じ存在だったわけですが、判明するの急すぎない?もう少し里見顧問の背景を描いてほしかった。

 

 

牙狼 魔戒列伝は、

リュメ様とDリンゴが過去に面識があったとか、翼と邪美の仲がいい感じになっているとかいろいろあったわけですが、

結局のところ、最終話「金字塔」のあのお方の登場にすべて持っていかれてしまった感があります。

やっぱり私にとって牙狼とは小西遼生さん演じる冴島鋼牙なんだと改めて実感しました。というか鋼牙が登場した瞬間、号泣してしまいました(笑)。
自分にとって鋼牙がまた見れるということがここまでうれしいことだったとは思いませんでした。

そういえば、涼邑零は登場していませんね。
おそらく絶狼のテレビシリーズが控えているからだと思いますし、この絶郎のテレビシリーズが鋼牙と雷牙の物語に簡潔につながると勝手に思っています。

あと、先週から牙狼のファーストシーズンの再放送が始まりましたね。もうストーリーは知っていますが、副音声で雨宮監督、小西遼生さん、肘井美佳さんのオーディオコメンタリーが楽しみで見ています。

 

 

ということで今日はここまで。

ではまた。

 - 2016年アニメ