SHIROBAKO 第4話「私ゃ失敗こいちまってさ」感想

   

メインの女の子5人皆可愛かった。しかしまた社内で問題発生していて次回が怖いな。

以下、SHIROBAKO 第4話「私ゃ失敗こいちまってさ」の感想になります。

 

メインの女の子5人が久しぶりに顔を合わせる回だったわけですが、みんな可愛いね。

アニメ映画を見た後の感想が、脚本が~とか、作画が~とか、声優が~とか私たちオタクと言っていることが変わりませんねww。

こういう風にアニメを好きでよく見ている人たちがアニメ制作を行うので、報酬とか、定時で終わる労働時間とか求めてなくて、それよりも自分がアニメ制作に関わっているということをやりがいにしているので、

現在の過酷な労働時間でも耐えられるのかもしれませんね。まあそれが良いのか悪いのかはわかりませんが…。

 

メイン5人の中では、ずかちゃんが部屋の内装や私服なんかから一番おしゃれな子かな。

絵麻は物静かで地味な子って感じ。

藤堂美沙は話し方から活発な明るい子って感じ。

今井みどりはまだ大学生で社会経験がないからか幼い印象。

 

 

また今回はずかちゃんこと坂木しずかのオーディションがあったわけですが、結果はどうなるかな?

ずかちゃん本人は本人は落ちたと思っているようですが、実は受かっていたとかもありそうな気が。

ってか声優のオーディション、話には聞いていたけど、100人以上を一度に見ることになるのね。一番最初か一番最後が有利そう。

んでずかちゃんはなんか喘ぎ声だけはやたらうまかったから、このままエロゲーで声優としてデビューしちゃうとか、枕営業させられるとかそんなことになる回もあるのかな?

いやまあさすがにそこまで踏み込んではやらないか。

 

 

あとこのメインの5人では脚本家志望の大学生今井みどりが一番おっぱい大きそうですね(ゲス顔)。

最近はやたら不自然な具合におっぱいが大きかったり、乳袋ができるような服でおっぱりがやたら強調されていたり、

現実だったら十分おっぱいが大きいキャラでも、やたら不自然におっぱいが大きいキャラがいるせいで貧乳扱いされたりするアニメとかありますが、

SHIROBAKOのようにおっぱい作画が自然なアニメはうれしいです。

 

 

という事で可愛い女の子5人に癒された回だったわけですが、ラストで監督の絵コンテの作成が滞っていたり、作画監督と3D監督が喧嘩していたりとまたまたトラブルの予感ですね。

みゃーもりがんばれ!!

SHIROBAKO 第4話「私ゃ失敗こいちまってさ」の感想は以上になります。

ではまた。

 - 2014年アニメ